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はやくち解説高校数学

区間に少なくとも1つの解

概要

動画投稿日|2019年8月6日

動画の長さ|6:29

<問題> x についての 2 次方程式 x²−2ax+a+2 = 0 の解が1<x<3の範囲に少なくとも 1 つ存在するような定数 a の値 の範囲を求めよ. 3つの解法を紹介します。複数のアプローチを考えることは、理解を深めることにつながります。 <目次> 0:00 問題把握 0:14 解1 y=(左辺)のグラフを考える 2:44 解2 否定をとって全称命題を考える 4:28 解3 直線分離(1次分離) 1つ目は優等生的解法.解の配置としては上級編. 2つ目は論理オタクの解法.数学者が考えそうな解法.つまりは中間値の定理. 3つ目はおなじみの分離.これができれば高校生合格. <はやくち解説とは> かったるい説明に嫌気がさしたときに見る動画。早口×早送りで解説しました。雰囲気を掴んでもらえたらいいと思っています。

タグ

#高1#レベル3#二次関数#演習

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