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KEM BIOLOGY (高校生物 学習チャンネル・大学受験用)

高校生物基礎 暗記シート(数値編)「第2章 遺伝子とそのはたらき」

次の動画:高校生物基礎 暗記シート(数値編)「第3章 生物の体内環境」

概要

動画投稿日|2018年11月20日

動画の長さ|1:30

生物基礎暗記シートの第2弾を作成しました。 センター生物基礎満点を目指しましょう! また、数値を覚えておくことで良いことがあります。例えば、 DNAの計算問題で「細胞1つに含まれるDNAの長さを求める問題」が出題されることがあります。もちろん計算をして求めていくのですが、「約2m」ということを知っていれば確認としても使えます。(中には計算をしなくても、覚えておけば解ける問題も・・) ヒトゲノムの塩基数30億、ヒトゲノムの遺伝子数2万は頻出です。 ゲノムの塩基数は他の動物に比べてヒトでは多いですが、遺伝子数は他の動物と比べてもそれほど多いという訳ではありません。ではヒトのような複雑なしくみはどのように調節されているのでしょうか? 実は遺伝子としてはたらかない領域から「マイクロRNA」と呼ばれるものなどが合成され、これが遺伝子の発現を調節しているのです。(RNA干渉)これによって複雑な調節を可能にしているんですね。(RNA干渉)※RNA干渉は理系生物の内容です。

タグ

#高1#高2#レベル2#DNAの構造と複製#講義

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KEN BIOLOGY 生物基礎シリーズ

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