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Mathematics Monster

区分求積法・積分漸化式2:区分求積法②《東京大2002年》

次の動画:区分求積法・積分漸化式3:積分漸化式基本パターン《大学受験数学》

概要

動画投稿日|2023年4月23日

動画の長さ|14:51

去年の9月に撮り直しを始めて、これでようやく50題です。 今、関数方程式の撮影に入っていて恒等式型についてどんな説明をしていたかを確認するにあたり、当時の授業をチェックするのですが、当時と今とでは明らかに、明らかに、「明らかに」頭の回転が遅くなっています。。 今出来うる全力のテンポの良さで解説しても、8年前より5分くらい授業時間が長くなってしまいます。説明することを頭に浮かべてから話したり、次に板書すべきことが頭に浮かんで動作を起こすまで、時間がかかりすぎて脳の衰えを感じます。喋りも「積分方程式型」とか「恒等式型」とかスムーズに喋れないことが増えたり舌の衰えも感じます。 まあ、早口でも理解できる人は倍速再生などの機能があるので、それを利用してください。(ノートとってくださいね) そもそも何が良い授業なのか。 板書の綺麗さなのか、テンポの良さなのか、説明のわかりやすさなのか、色々な要素が絡み合ってのことだとは思いますが、大半は「講師が何を話すか(どういう手順で過不足なく説明するか、聞き手の現状からゴールまでに必要となる知識を順序立ててどう説明するか)」なのかと思います。そこにある程度のテンポの良さと最低限の板書の読みやすさが加わっていること?なのでしょうか。 素人ながらに言うと、漫画とか映画とか音楽とかに例えると、漫画は大半がストーリーとその見せ方、映画も大半がストーリーと見せ方、音楽は分かりません。ですかね。漫画でいうところの絵はある程度のうまさがあれば問題ない気がします。 まあ、この授業については聞き手の現状(持っている知識)に要求するレベルがとんでもなく高いので、動画を視聴してみようとクリックしてくれた人にとって難しすぎる内容になってしまっていることがほとんどではないかと思います。土台となる知識を持っていて、目的(一流校に合格したい)に合っている人というごくごく限られた人にしかこの授業は向いてないので、あんまり深く考えてもしょうがないですね。 こんな感じで未だに正解が分かりません。

タグ

#高3#レベル4#関数と極限#演習

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