https://twitter.com/imhkkry #確率分布#統計#連続型確率変数#独立
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結果から言うと、離散型確率変数と同様の式が成り立ちます。
その証明では、今まで何度もやってきた
分布曲線を細長い長方形たちで近似する
が出てきます。
難しい題材でもこの操作が登場するので、慣れておきましょう。
X,Yの表については https://youtu.be/6eEjaMczfQg
離散型の場合は https://youtu.be/-ffZrlhGBjg
で詳しく説明しています。
連続型確率変数X,Yに対しても
V(X)=E((X-m)²) https://youtu.be/6eEjaMczfQg
E(X+Y)=E(X)+E(Y) https://youtu.be/jDxfgwUxz4A
E(aX+b)=aE(X)+b https://youtu.be/jLsH3TXDBw8
が成り立つのでしたね。