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Mathematics Monster

ベクトル1:ベクトルを含む方程式①《お茶の水女子大》

次の動画:ベクトル2:ベクトルを含む方程式②《京都大1992年》

概要

動画投稿日|2025年1月20日

動画の長さ|11:23

受験生に向けて僕の二度目の大学受験の2月23日頃の話をします。現役で入った大学を辞めて、年齢的には2浪でセンター試験の結果はボロボロでした。2次試験で周りよりかなり多く得点しないと合格できない状況で、2月23日あたりに2日後に受験する大学に前年すでに入学した、小学校のときの同級生(中高は違う学校)に電話しました。 もうどうしようもなく不安でいてもたってもいられない中、同級生に言われた言葉は「自分が1浪のとき、通っていた予備校の先生が言っていたのは、受かるときは受かるし、落ちるときは落ちるから」といった内容でした。当時の僕としてはそれを聞いたとき、無責任でいいから「受かるよ」と言ってほしいなあと思った記憶があります。 おそらく皆さんも今そういう状況だと思います。 今どんな言葉をかけられても一瞬気がまぎれて、次の瞬間また不安で押しつぶされそうになる。今のこの瞬間は皆さんにとっては学歴がすべてにしか思えなくて、周りにどんな言葉をかけられても気休めにしか聞こえないと思います。 第一志望に合格した場合と、自分の望まない大学に入学した場合を想像してください。 今想像できる限りでは天国と地獄くらいの差を感じるでしょう。社会に出てからも第一志望の学歴なのか、不本意な学歴なのか、それは一生つきまとってくる話だと感じるでしょう。 それは大なり小なり事実かもしれません。 難しいかもしれませんが、長い目で自分の人生を見てください。30歳の自分、40歳の自分、自分の子供が大学受験をむかえる時の自分、人生の終わりをむかえる時の自分をイメージして、それらの自分が今現在の自分を見たり振り返ったりしたとき、どう感じるか、どういう言葉をかけるかを想像してみてください。 「どういう言葉をかけるか」より、どういう言葉をかけるだろうかと「想像してみること」の方が大事かもしれません。

タグ

#高3#レベル3#平面ベクトル#演習

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