Follow Us!!:

アプリなら、たくさんの便利な機能が無料で使える!
今すぐアプリをダウンロードして、もっと自由に学ぼう!

履歴の確認
お気に入り・フォローの登録
通知の受け取り
ファイルの作成・追加・複製
メモの作成・確認
モチベボードの投稿
App StoreからダウンロードGoogle Playで手に入れよう
運営会社お問い合わせ利用規約プライバシーポリシー
YouTube利用規約

© 2025, okke, Inc.

アウクスブルクの和議

解説

アウクスブルクの和議(アウクスブルクの宗教和議)は、宗教改革以降続いていた神聖ローマ帝国内での宗教対立の収束のためプロテスタントを正式に認める、カール5世の下で出された文書。

しかし信仰の自由が許されるのは領主のみで、領民は領主の決定に従うほかなかった(領邦教会制)。

また認められたのはルター派であり、カルヴァン派は想定されていなかった。

流れ→宗教改革

まとめ→近世ヨーロッパ

591043743E4E453CBCA4E80482DAD28E.png 聖ウルリヒ・アフラ教会 アウクスブルクの和議を記念して作られた教会。

同じ敷地内にカトリックとプロテスタントの教会が存在している。

時代

1555年

帰属

聖ウルリヒ・アフラ教会 Allie_Caulfield from Germany, CC BY 2.0 https://creativecommons.org/licenses/by/2.0, via Wikimedia Commons

タグ

関連動画

19:15
世界史探究No.44-1 宗教改革(ドイツ)世界史のせんせ
18:23
宗教改革②【世界史090】農三世界史
21:28
〔世界史・近代の形成へ〕宗教改革(ルター派) -オンライン無料塾「ターンナップ」-オンライン無料塾「ターンナップ」
26:43
宗教改革とプロテスタント【近世西洋史④】ゼロから世界史46講ユーテラ授業チャンネル【YouTubeの寺子屋】
32:10
104 ドイツの宗教改革(教科書209)世界史20話プロジェクト第11話Historia Mundi

関連用語

宗教改革
ウェストファリア条約
カール5世
ルター
ヨーロッパの宗教