【訂正】
03:11 「 疲労はv^2*tと表せる」と動画内で解説していますが、正しくは
「v^2*tに比例するので、比例定数をkとおくと、k*v^2*tと表せる」です。
kは定数なので、v^2*tの最小値を考えていくという流れで解は変わりません。
08:46 疲労が4aと言っていますが、これはあくまでf(b)の話であり、疲労ではありません。4aに定数倍したものが疲労です。
【目次】
00:00 導入部分
01:12 2つの解法に共通する部分
03:52 解法1:微分
05:42 解法2:相加平均・相乗平均の関係
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今回の問題は京都大学の問題です。
一瞬びっくりするような問題ですが、問題文をきちんと式で表すことができるかどうかの問題です。
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