東南アジア史①→https://youtu.be/uLuWC472sgY
東南アジア史②→https://youtu.be/SdNQ8QaLJGI
その他の世界史講義動画→https://www.youtube.com/playlist?list=PLtQudJku-Gw6hu3H8S5xcpeM_yknsztl7
この動画は、山川出版社「詳説世界史」の内容に沿った世界史の講義動画です。
今回は東南アジア史の第3弾。「東南アジアのイスラーム化」を見ていきます。
マラッカ王国が最も重要になってきますが、イスラームとの関係だけでなく、中国やアユタヤ朝などのアジア諸国との関係を「地図を見ながら」確認していくことが重要です。
少しややこしいテーマですが、分かると面白い単元の1つ。頑張りましょう!
※ 高校世界史分野(歴史総合、世界史探究)の一般的な定期試験や共通テストの問題レベルを想定しております
◆目次
00:00 今回の内容紹介
00:24 ムスリム商人のアジア進出(8世紀)
01:14 黄巣の乱と広州の破壊
02:00 10世紀後半の動き(宋、チャンパー、三仏斉など)
02:53 マジャパヒト王国の成立と元
04:48 イスラーム王朝の成立(サムドラ・パサイ王国)
05:43 マラッカ王国の興隆(アユタヤ朝、明、イスラームとの関係)
09:17 アチェ王国、マタラム王国
10:10 現在の東南アジアとのつながり(インドネシア、マレーシア、タイ、ベトナム、ミャンマー、バリ島)
#世界史 #東南アジア史 #イスラーム史