<問題>
円C:x²+y²=1と円D:x²+(y−6)² = 4の両方に接する直線の方程式 を求めよ.
4つの解法を紹介します。複数のアプローチを考えることは、理解を深めることにつながります。
1つ目が一番おすすめ
2つ目ができれば一人前
3つ目は少し不器用さん
4つ目はサボり名人
点と直線の距離を用いた接線条件d=rが個人的に好きです.
中心がわかっているとき,間違っても判別式D=0はやらないよね.
<はやくち解説とは>
かったるい説明に嫌気がさしたときに見る動画。早口×早送りで解説しました。雰囲気を掴んでもらえたらいいと思っています。