https://twitter.com/imhkkry #確率分布#特性関数#確率密度関数#1対1
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「確率密度関数」と「特性関数」が 1 対 1 に対応することを示します。
今まで何度もやってきた、【離散化】がポイントですね。
【中心極限定理(ラスボス)】討伐まで、あと 1回!
p(k)とφ▵(t)が 1 対 1 に対応 https://youtu.be/zvt6_aNOdiQ