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KEM BIOLOGY (高校生物 学習チャンネル・大学受験用)

高校生物「PCR法に使う公式(やや難)」

次の動画:高校生物(専門)「サンガー法(ジデオキシ法)」

概要

動画投稿日|2019年2月17日

動画の長さ|20:37

今回の動画は「やや難」で、国公立2次や私立の難関校受験を想定しています。 PCR法の問題で、 (第nサイクル後) 「目的の遺伝子領域が何倍に増えるか」2^n 「目的の遺伝子領域を持った1本鎖DNAの本数」2^(n+1) −2n −2 「目的の遺伝子領域を持った2本鎖DNAの本数」2^n −2n を使う問題が出題されることがあります。公式を覚えておけば良い話なのですが、今回は「なぜその式になるのか?」ということについて難しい数式を一切使わずに説明しました。

タグ

#高2#高3#レベル3#バイオテクノロジー#講義

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