逆滴定に関する解説です。
アンモニアを希硫酸に吸収させ水酸化ナトリウムで中和滴定を行った場合で、中和の式3種類の使い方を解説しています。この組み合わせでの指示薬が、メチルオレンジ・メチルレッドである理由も説明しています。
二酸化炭素を水酸化バリウムと反応させ、その後塩酸で中和滴定を行った場合も解説しています。この組み合わせでは、指示薬はフェノールフタレイン・メチルオレンジです。
動画で使用しているプリントは、購入可能なものがあります。
現時点で下記のプリントが購入可能です。
無料サンプル 化学基礎(6枚+おまけ)
無料サンプル ゴロ付き陽イオンの分離(テストと答)
①無機化学より非金属元素(24枚)
②無機化学より金属元素(32枚)
③有機化学より脂肪族(38枚)
④有機化学より芳香族(29枚)
⑤糖類(14枚)
⑥アミノ酸タンパク質核酸(16枚+他3枚)
⑦合成高分子とゴムの語呂合わせ(17枚)
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紹介している語呂合わせなどの内容は、ご自身でご確認の上、使用してください。よろしくお願いいたします。
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