北海道大学の生物は毎年同じパターンではなく、時間配分・難易度・問題形式・題材などがよく変わる試験です。
また一見すると目新しい問題が多く、苦戦することも少なくありません。しかし、出題傾向を正しく把握すれば十分に解けるようになることもあり、対応力が求められる試験といえます。
今回は、そんな北海道大学の生物の傾向と対策を人気講師である伊藤先生が解説します。
ぜひ最後までご覧ください!
【目次】
0:00 今回のみどころ
0:13 今回のテーマ
0:22 北大といえば...
1:04 試験時間の延長
1:52 論述問題の対策
2:34 出題内容
5:52 今回のまとめ
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【生物に関する動画】
【新刊でます】過去問演習の前に解いて!本番で手が止まらなくなる参考書を作りました
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【生物】前提知識だけでここまで簡単になる!効率よく解く方法を教えます。【最新問題集の使い方】
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【共通テスト生物】頻出だけど間違いやすい!正誤問題の難問を一気に仕上げます。
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【九州大学・生物】解く順番が合否を分ける!有利に戦う得点戦略と過去問の活用法
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【出演者情報】
■伊藤 和修(いとう・ひとむ)
駿台予備学校生物科専任講師。西日本各地の校舎に出講し、オンデマンド・サテネット講座(個別視聴授業)や教材執筆、模試作成も担当している。
派手な服装を身にまとい、ノリノリで行われる授業では “「わかりやすさ」と「おもしろさ」の両立 ”をモットーに、体系的なプリントと丁寧な説明に加え、小道具(ときに大道具)を用いて視覚的なインパクトも追求。
著書に『日本一詳しい大学入試完全網羅 生物基礎・生物のすべて』『大学入学共通テスト 生物の点数が面白いほどとれる本』(KADOKAWA)、『生物の良問 問題集[生物基礎・生物 ]』『医学部の生物 [生物基礎・生物 ]』 (旺文社)、『体系生物』(教学社)などがある。
http://blog.livedoor.jp/lovely_hitorin/
https://twitter.com/hitomu_ito
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