論述問題は多くの人が完璧な回答を目指してしまい、それ故にプロが作った模範解答を見て「こんなの無理」と感じやすく手が止まってしまいます。
しかし、実際は完璧を目指す必要はありません。「分かる範囲だけを確実に書く」ということを意識するだけで失点を抑えられ、合格点に近づけることができます。
今回は人気講師の伊藤先生が生物の論述問題を解説します。
ぜひ最後までご覧ください!
【目次】
0:00 今回のみどころ
0:21 今回のテーマ
0:44 いらないことを書かない
1:50 表現があやふや
2:54 複雑な文章を書かない
3:45 論述問題の例題
4:31 論述答案の作り方
6:54 今回のまとめ
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【出演者情報】
■伊藤 和修(いとう・ひとむ)
駿台予備学校生物科専任講師。西日本各地の校舎に出講し、オンデマンド・サテネット講座(個別視聴授業)や教材執筆、模試作成も担当している。
派手な服装を身にまとい、ノリノリで行われる授業では “「わかりやすさ」と「おもしろさ」の両立 ”をモットーに、体系的なプリントと丁寧な説明に加え、小道具(ときに大道具)を用いて視覚的なインパクトも追求。
著書に『日本一詳しい大学入試完全網羅 生物基礎・生物のすべて』『大学入学共通テスト 生物の点数が面白いほどとれる本』(KADOKAWA)、『生物の良問 問題集[生物基礎・生物 ]』『医学部の生物 [生物基礎・生物 ]』 (旺文社)、『大学入試 いちばんスマートに攻略する生物精選問題集』(教学社)などがある。
http://blog.livedoor.jp/lovely_hitorin/
https://twitter.com/hitomu_ito
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