部分否定と呼ばれる否定文は僕たち日本人にとってつまずきやすいポイントの一つです。notとeveryやallやalwaysなどが一緒に使われると「全部が~というわけではない」とか、「いつも~というわけではない」という部分否定の意味になることがあります。ではどんな場合に部分否定になるのでしょうか?どうやって見分ければいいのでしょうか?反対に、「全く~ない」と全体否定の意味にしたい場合はどうすればいいのでしょうか?例文や文法的説明、そして練習問題によって部分否定と全体否定を理解できるように解説します。ぜひ皆様の英語学習にお役立てください。
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would, couldの使い分け
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「どう思う?」はHow do you think?それともWhat do you think?理由は?
https://youtu.be/EBs3WgzG3OM
これで完全理解[前置詞+関係代名詞]
https://youtu.be/Zcd8JH7k1eQ
theはイメージで理解しよう
https://youtu.be/b_7lC6ts3Kw
0:00 これはややこしい!要注意の否定文
1:35 [結論]この形を見たら注意!要注意のパターンとは
2:59 簡単!わかりやすい訳し方
4:18 注意しなければいけないポイント
6:50 例外パターンもあるよ
7:12 「全く~ない」と言いたいときはどうすればいい?
8:48 練習問題
10:21 まとめ
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