<問題>
a>0を定数として,極方程式r=a(1+cosθ)により表される曲線Cₐを考える.次の問に答えよ.
(1) 極座標が(a/2,0)の点を中心として半径が2である円Sを,極方程式で表せ.
(2) 点Oと曲線Ca上の点P≠Oとを結ぶ直線が円Sと交わる点をQとするとき,線分PQの長さは一定であることを示せ.
(3) 点Pが曲線Cₐ上を動くとき,極座標が(2a,0)の点とPとの距離の最大値を求めよ.
<ソース>
神戸大
<PDF>
数III特訓全21題 https://www.icloud.com/iclouddrive/0nc08lq5lzv1_KkHqsMPs9Tqw
<使用機材>
カメラ:iPhone 11 Pro
タブレット:iPad Pro 12.9インチ
アプリ:Good Notes 5
編集ソフト:Final Cut Pro