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高校数学さいた塾

三角関数の合成 教科書とは逆のアプローチ 波の重ね合わせ(物理)を利用する

概要

動画投稿日|2024年11月6日

動画の長さ|22:00

教科書の説明ではいきなり「asinθ+bcosθ を rsin(θ+α) の形に変形してみよう」と書かれています。「えっ?サインとコサイン足したらサインになるの??」と誰もが思ったはずです。さらに「座標平面上に点P(a,b)をとると...」という書き出しで、当たり前のように点Pが出てきます。この展開には違和感しかありません。そこで、この動画では、物理の「波の重ね合わせ」を利用して三角関数の合成を考えようと思います。 解決すべき疑問は2つ。 ①本当にサインとコサインを足したらサインになるの? ②点P(a,b)ってどこから湧いてきたの? さあ、一緒に考えてみましょう。

タグ

#高2#レベル2#三角関数#講義

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