2025年、創立150周年の節目の年を迎えるにあたり、学長の小原克博が、社会のさまざまな分野で活躍する卒業生・修了生を訪ね、「同志社」を体現した人たちの「今」を通して 「同志社」を再発見するとともに本学が求めるべきものを再確認します。
今回のゲストとしてお迎えする卒業生・修了生は、真言宗醍醐派総本山醍醐寺第104世座主の壁瀬宥雅さん(工学部電気工学科卒業)、石清水八幡宮権宮司の田中朋清さん(経済学部卒業)、東寺真言宗大本山・石山寺第53世座主の鷲尾 龍華さん(文学部美学芸術学科卒業)です。
「学生時代の思い出やエピソード」や「学生生活を通じて学んだこと」、「社会に出てからも息づいていること」などを中心に語っていただきます。