2025年、創立150周年の節目の年を迎えるにあたり、社会のさまざまな分野で活躍する卒業生・修了生を訪ね、「同志社」を体現した人たちの「今」を通して 「同志社」を再発見するとともに本学が求めるべきものを再確認します。
出身学部・研究科・ILAの教員との対談形式を通して、「学生時代の思い出やエピソード」や「学生生活を通じて学んだこと」、「社会に出てからも息づいていること」などを中心に語っていただきます。
第1弾は文学部です。
能楽師、能楽金剛流若宗家 金剛龍謹さん(文学部国文学科2010年卒業)と
ゼミの指導教員、植木朝子教授の対談です。