確率問題は設定が複雑なものが多いため、
つまずいてしまう受験生も多いのではないでしょうか。
今回も、超人気講師 荻野暢也先生が
そんな京都大学の確率問題を爽快にぶった斬ります!
ぜひご覧ください📕
【目次】
0:00 ダイジェスト
0:13 今回のテーマ「2023年度 京都大学 第3問(数学)」
0:20 問1の解き方
1:32 問2の解き方
5:27 大問3のポイント
5:47 今回のまとめ
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【出演者情報】
■荻野 暢也(おぎの・のぶや)
代々木ゼミナール数学科講師。
東京理科大学理学部数学科を卒業後、進学校の教員を経て、1989年から現職。「人生は選択である」をモットーとする。現在は、本部校・名古屋校・福岡校に出講し、主に難関大学志望者向けの講座を多数担当。授業は代ゼミサテライン(専用回線)を通じて、高等学校や提携塾・予備校にも配信されている。「接点t」はあまりにも有名。迫力のある愛があふれる講義に感銘を受け、教員を目指す人が後を絶たない。代々木ゼミナールでは教員研修なども担当し、多くの教員の指導も行っている。
著書に『天空への理系数学』、『最高難度の理系数学』、『勇者を育てる数学』(代々木ライブラリー)がある。
https://twitter.com/oginonobuya
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