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Mathematics Monster

確率2:確率の本質②《一橋大2003年》

概要

動画投稿日|2026年2月16日

動画の長さ|17:28

ホームページ:http://mathematics-monster.jp 全講座の問題はホームページから閲覧・印刷可能です。 おそらくこれが今年の国立入試前にアップする最後の動画になります。と思っていましたが、確率3番を無理して撮影しました。ほぼ同時にアップします。 今年1年間、僕の授業動画を見てくださった方々、本当にありがとうございました。皆さんのおかげでこの1年間何とか踏ん張って撮影を続けることができました。ここに感謝を綴ったのはもしや初めてかもしれません。(2回目かな?) 皆さんにだけ今までここに記載してこなかったことを伝えますと、どの動画に関してもわずか20分程度の授業ですが、実際には4〜6時間撮影してOKテイクを撮っております。最近は噛んだら撮り直しどころか、次の言葉がスッと出なくて少しの間ができたら撮り直し、板書が読みにくい、図が下手、しゃべらずに板書だけしてる時間が3秒でもあったら撮り直し、噛まずに撮影できても何か気に食わないから撮り直し、という感じです。自分でも本当に無駄なこだわりだなあと自分に呆れます。ちなみに板書をしながら、板書していることと違う内容を説明するの本当にキツいです。板書してる時は喋らなければ良いんですが、沈黙に耐えられないんです。 だいたい夜8時くらいに子供達に寝室に行ってもらってから撮影を開始し、夜12時とかひどいと朝4時とかまでストーブもつけず極寒の黒板部屋で大声で解説しております。ベクトル24番の2回目を撮影した次の日には風邪をひきました。極寒の部屋に6時間いて大声出し続けてたらそりゃそうなります。(ストーブつけるとマイクが音を拾うんです。床暖のある部屋に黒板を取り付けるべきでした。) 逆に2015年当時は基本全部一発撮りです。やはり若さとやる気には勝てません。当時の授業の方が迫力をスピード感があって良いと思ってる人も少なくないのでは? もし僕の授業が役に立ったという人で、この文章に目を通してる方がいらっしゃいましたら、是非後輩や妹、弟さんに、保護者の方や学校の先生であれば、ご自分のお子さんや生徒さんにこのチャンネルをオススメしていただけると僕は嬉しいです。(そもそもこの文章って誰か目を通しているのだろうか?) 僕は今後も生きている限り、ほそぼそと撮り直しを続けていきます。 どうぞよろしくお願いします。そして、この春大学生になる皆さん、今までどうもありがとうございました。 杉谷

タグ

#高3#レベル4#確率#演習

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