2026年の共通テスト国語は平均点が約10点も落ちる難化傾向でした。その大きな要因は現代文といっても過言ではないくらい現代文は難しかったです。
その難しさの原因は「文章そのものの難しさ」よりも「読み方・時間配分・設問処理」にありました。今回はそんな2026年度の現代文を人気講師の池上先生がレビューして解説します。
ぜひ最後までご覧ください!
【動画内で紹介している書籍📕】
2027年版共通テスト赤本シリーズ 共通テスト過去問研究 国語〈教学社〉
https://akahon.net/book/detail/2733900
【目次】
0:00 今回のみどころ
0:22 今回のテーマ
0:32 2026年度の特徴
1:07 大問1(評論)
4:40 大問2(小説)
7:39 大問3(実用文)
11:48 今回のまとめ
【受験に関するお悩みご相談はお気軽にコメントください!】
【現代文の対策に関する動画】
【共テ国語】過去問は解説を見るな!現代文で高得点を狙う直前期対策
https://youtu.be/7Uhns6DFd6M?si=7apSh3eoYHc3baHv
【夏の共テ対策】現代文は消去法で解くな! 過去問演習の意外な落とし穴
https://youtu.be/XUyBTvB398Y?si=rlemeJWHpdb6ggcD
【京大現代文2025】合格の決め手は“随筆・随想”! 読解と解答作成のコツを伝授
https://youtu.be/v1LBRh0nEmM?si=Uzr5do7NPBq80Mub
【現代文】“読み解く力”を最初に身につけろ!現代文が得意になる参考書の使い方
https://youtu.be/E4w6-g-TzVA?si=umiOCagBP6xNZzx3
【8割安定】赤本の使い方で得点力が変わる!本番で“解き切る体力”を作る勉強法
https://youtu.be/-2c3KFEZzjs?si=PAbCUhXVhYJ5gWII
チャンネル登録お願いします↓↓
https://youtube.com/@赤本チャンネル
【出演者情報】
■池上和裕(いけがみ・かずひろ)
駿台予備学校・学研プライムゼミ 現代文科講師。
基礎レベルの講座から東大京大をはじめとする難関大レベルの講座まで幅広く担当する。熱い授業と親しみやすい人柄で学生から絶大な支持を集める実力派。
#現代文#共通テスト#赤本#過去問#勉強法#大学受験#難化#復習#易化#池上和裕#時間配分 #現代文 #国語#池上の短文からはじめる現代文読解#解き方#現代文対策#小説#阪神タイガース