数学ができるようになるためには、まず他の教科を固めましょう。次に応用対策期間を長く取り、発想力や試行力、計算力を養成していってください。解かないと判断する力も必要です。
【目次】
0:00 ダイジェスト
1:10 他の教科を固める
3:19 応用対策期間を長く取る
6:53 見切る力をつける
今回は、解法暗記を済ませ数学的センスがあまりない受験生に向けて数学がデキるようになる勉強法を紹介します。
①他の教科を固める
数学は試験本番のメンタルが影響を受ける科目なので、他の強化を固めて余裕を持って数学の試験が受けられる状態にしましょう。
②応用対策期間を長く取る
合否のカギとなる応用問題が解けないと完答できないため、応用対策期間を長めに取りさまざまな問題に触れるようにしてください。発想力や試行力は色々な問題を解くうちに身についていくもので時間がかかります。また、計算力をつけることも忘れずにやってください。
超有名進学校など先取りできる環境にいない生徒は、習いながら応用問題まで解いていきましょう。
③見切る力をつける
「この問題は解けないから飛ばして他の問題を解く」「この問題はここまでは解かなければいけない」と判断する力を養成しましょう。
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