中学理科(中3地学)、月の満ち欠けについて解説しました。
ポイントは以下の通り。
・月は自転も公転も反時計まわり
・満ち欠けを判別するときは地球から三角形を書く
・月は右から満ちて右から欠ける
・月の形は29.5日でもとに戻る
・太陽は月の400倍大きいけど、
地球からの距離も400倍なので月と同じ大きさに見える
・日食は新月、月食は満月のときに起こる
こんなところかな。
いよいよ天体も大詰めです。
図がたくさん出てきて、方角とからめた問題も出るので
かなり難しく感じるんじゃないでしょうか。
あと、天体は勉強すればするほどわからないところが増えていきます。
理解が進むほど謎が見えるようになるんですね。
だから、わからないところだらけになったらがんばってる証拠です。
自信持って下さいね!
それじゃあ、勉強がんばってね!
動画を観てくれてありがとう!!
《動画のリンク》
次の動画 → https://youtu.be/qD2i8ECZp8g
中3地学の再生リスト → https://www.youtube.com/playlist?list=PLW_fEBmlVe2sv7wv9yBG5Zghvlvah44Gn
《もくじ》
00:00 はじめに
00:37 月の満ち欠け
06:24 日食と月食
08:01 日食と月食が毎月起こらない理由
09:08 まとめ
09:57 例題
13:04 練習問題
14:42 終わりに
《リンク》
公式サイト
https://rikahina.jp
LINE
https://rikahina.jp/line/
《プロフィール》
・中学理科の専門家
・塾講師歴15年
・大手進学塾での指導経験あり
・担当した生徒さんは約2000人
・主に公立高校への受験をサポート
・中3生の理科の平均偏差値が60を超えたことも
・ホリスティック ライフコーチの資格持ち
#りかひな先生
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