https://twitter.com/imhkkry #数学#共通テスト#集合の要素の個数
◆◆前の動画◆◆https://youtu.be/qjB7cH5bNHM
◆◆次の動画◆◆https://youtu.be/K88NIsAfJCU
集合X,Yに対して
n(X∪Y)=n(X)+n(Y)-n(X∩Y)
が成り立つことを利用し、
n(A∪B∪C)=n(A)+n(B)+n(C)
-n(A∩B)-n(A∩C)-n(B∩C)
+n(A∩B∩C)
を導いてみましょう。
「カタマリ」を集合を見るのがポイントで、
このような見方は咄嗟に要求されます!