【目次】
00:00 導入(問題紹介・模試の心構え)
01:33 大問1(1) 式の計算
02:06 大問1(2) 因数分解(たすきがけ)
03:43 大問1(3) 式の展開
05:16 大問1(4) 連立不等式
07:12 大問1(5) 絶対値方程式
07:53 大問2(1) 分母の有利化
08:58 大問2(2) a+bの値を求めよ
11:50 大問2(3) 値を求めよ
16:14 大問3 (1) 参加人数と利益がわかっているときの参加料
19:55 大問3 (2) 条件の異なるときの利益と絶対値不等式
23:58 大問3 (3) 絶対値不等式と利益の割合から参加者人数の範囲を求める
30:28 大問5 (1) 5種類の数字から4桁の数をつくるときの整数の個数
31:19 大問5 (2) 2種類の数字を使ってできる4桁の整数
33:29 大問5 (3)[前半] ちょうど3種類を使ってできる4桁の数
35:38 大問5 (3)[後半] ちょうど3種類を使ってできる4桁の数のうち5000以上
高校入学後初の模試を徹底解説いたします。たった40分お時間をくだされば国公立大学で合格判定を出すことは充分可能です。複雑な問題も基礎的事項の組み合わせに過ぎません。分母の有理化と絶対値方程式不等式,不等式の文章問題,場合の数での!, P, C, 数え上げは必ず出題されると思ってください。
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