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Kyoto University / 京都大学

塩瀬隆之教授「好奇心に突き動かされた問い、その先にある知性」京大知の森(令和8年度春季)

次の動画:谷川嘉浩氏「学びには、『主体性』も『モチベーション』もいらない」京大知の森(令和8年度春季)

概要

動画投稿日|2026年5月11日

動画の長さ|53:42

京都大学公開講座「京大知の森」(令和8年度春季) 全体テーマ:「AI時代の『知性』と『衝動』 -京都大学でどう学ぶか」 開催日:令和8年4月19日(木) 「分からないこと」に向き合う知性とは?「不可能」の壁を越えた知を育む場とは? iPS細胞研究やノーベル賞級の研究成果、大阪・関西万博日本館まで——。多様な研究の面白さを伝える現場には、研究者の“好奇心”と“問い”に向き合う展示デザインの視点が欠かせません。 本動画では、塩瀬隆之教授が実際のプロジェクトを例に、好奇心から卓越した知が生まれる背景や、本学の「自由の学風」など、知識やスキルに留まらない知性の本質に迫ります。 【タイトル】 「好奇心に突き動かされた問い、その先にある知性」 【講師】 塩瀬隆之 京都大学総合博物館教授/理事補(広報担当) 【内容】 00:00  講師紹介 01:37  進行の案内 03:56  研究遍歴 07:43  AIやロボットは人間の仕事を奪うのか? 13:49  大阪関西万博2025の展示/生成AIと付き合う 22:27  ノーベル賞級の研究展示/「無理では?」のその先 30:18  「分かっていること」と「まだ分からないこと」 36:00  研究が生まれる「場」 37:17  そもそも京都大学はどんな場(環境)か? 43:30  「自由」と「学風」 51:51  最後に:好奇心の前では皆平等 【「京大知の森」について】 京都大学の知を広く学内外の人々に向けて発信する公開講座です。どなたでも参加でき、多様な研究分野をもつ京都大学の「知の森」に講演や討論を通して分け入り、研究の面白さをお届けします。 https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/social/open-course/kyodai-chinomori ☆次回以降の講義の参考にさせていただくため、アンケートへの回答をお願いいたします。 https://forms.gle/UqEbxXXHH6WLPdzt5 ※所属・肩書・内容は動画制作当時のものです。 〇●関連リンク●〇-------------------------------------------- iPS細胞研究所創立10周年展 https://youtu.be/jhLa7tTQ1wA 京都大学創立125周年展示 https://youtu.be/tLVSJu-4dkI 万博日本館基本構想 https://channel.nikkei.co.jp/sdgs_osaka2025/17_1330_1.html 大阪関西万博2025政府日本館レガシー https://www.meti.go.jp/policy/exhibition/japanpavilion_legacy.html ---------------------------------------------------------------------------- #京都大学 #kyotouniversity #京大 #京都 #kyoto #塩瀬隆之 #万博 #問いのデザイン #自由の学風 #iPS細胞

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