1
夜サボった人から順番に
受験競争の脱落者となっていく。
2
夜は1日のやってきたことの
覚え直しと解き直しをすればいい。
3
お風呂、夕食後にどれだけ勉強できるか?
差がつくのは "ここ" です。
4
結局、一番長く、一番最後まで
勉強と向き合い続けた人が一番伸びる。
5
夜勉強を継続させたかったら
短い時間で多くの教科を回せばいい。
6
夜、猛烈に勉強する。
その後、猛烈に遊ぶ。
7
夜暗記した勉強を朝にもう1回やる。
朝勉強のために夜勉強がある。
8
夜の誘惑から逃げるな。自分から逃げるな。
逃げるのは、やるべきことを全部やってから。
9
夜勉強のタスクを紙に書き出し、
止まらず、一気にタスクを片付けろ。
10
大丈夫。
夜、机に向かうだけでも自分に勝ってます。
11
飽きてきたら教科を変更する。
ダレてきたら難易度を変更する。
12
「夜は眠いから無理」ではない。
眠いなら「眠くなりようのない工夫」を考えてすればいい。
13
夜できることを明日に回すな。
明日もっと忙しくなる。
14
夜はスマホを触る時間じゃない。
スマホを触らない自分と過ごす時間。
15
疲れたら立て。
眠くなったら音読しろ。
体動かしながら勉強すればいい。
16
決まった流れ、決まったやり方、決まったタイミング。
夜は、順番通りにただ回すだけ。
17
夜勉強したくなくても「1問だけ」やる。
ダラダラしながら2問目、3問目もする。
気づいたら10問、20問とやってる。
18
夜こそ"裏"でもがいて勉強する時間。
誰も見ていない"裏"で頑張る人間が、最後に笑う。
19
低負荷→高負荷。
夜の勉強は、あえて“低負荷”から入る。
「できた」感覚を積み上げて、最後に重い問題で締めろ。
20
疲れた体に鞭打ってでも、頭は最後まで働かせろ。
21
誘惑に負けた夜の数だけ、合格から遠ざかります。
22
夕食を食べながらでも勉強できる。
お風呂に入りながらでも勉強できる。
23
夜の1問が、テストの1点になるかもしれない。
1問サボれば、その1点を失うかもしれない。
24
夜30分多く勉強した人はしなかった人と比べて
・1週間で3.5時間
・1ヶ月で15時間
・1年で182.5時間
の差をつける。
25
「夜に自分よりもっと勉強している受験生はゴロゴロいる」
そう思えれば、自分だけサボるわけにはいかないですよね。
26
夜の後悔が、受験の後悔になるかしれない。
27
寝る前に明日の
勉強時間帯、勉強内容、勉強量の3つを書いて寝る。
28
夜に見た夢が、勉強の夢になるくらいやりきれ。
29
ダラダラするな。さっさと寝ろ。
明日はもう始まっている。
30
では、夜勉強始めましょうか。