「立てかけて」という時にagainstという前置詞がよく使われます。また、「押し当てて」という時もagainstが使われます。againstというと、「~に対して」とか「~に反対して」などと習ったかと思いますが、この訳ではこうした使い方とうまく結びつきません。againstには他にも「~に備えて」や「~に比べて」など様々な意味があり、覚えるのが大変そうですが、実はたった一つのコアイメージさえ理解してしまえばこれらの意味をすべて丸ごと理解できますし、「立てかけて」などと言う場合になぜagainstを使うのかもよくわかります。前置詞againstのイメージについて、ぜひ英語学習の参考になさってください。
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would, couldの使い分け
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これで完全理解[前置詞+関係代名詞]
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theはイメージで理解しよう
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0:00 「立てかける」は英語で何という?
0:46 「押しあてる」は英語で何という?
2:21 againstのコアイメージ
2:53 「~に反対して、逆らって」のagainst
4:10 「~にぶつかって、もたれて」のagainst
7:07 「~に備えて」のagainst
8:28 「~に比較して」のagainst
9:48 「~に不利な、都合が悪い」のagainst
10:41 まとめ
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