【補足】
03:30 線分abを左下と右上を結ぶ対角線としていますが、問題用紙では左と右にa,bと書いてあるのを見逃していました。特に解法には影響ありません。
09:17 析出のイオン反応式は「Ag++e-→Ag, Pb2++2e-→Pb」であり、Agは108×10^-3/108=1×10^-3mol, Pbは207×10^-3/207=1×10^-3molなので、電子は合計3×10^-3mol。よって電気量は3×10^-3×9.65×10^5≒290C。
16:18 鉄を例に挙げて6もあると言っていますが、当然銀などの配位数2も存在します。
28:55 アミノ基やアンモニア等の塩基では、「OH-をあげる」というより「H+をもらって水溶液中のH2OをOH-にする」という言い方の方が自然です。水酸化ナトリウム等は「OH-をあげる」が自然ですね。
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