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りかひな先生

中2理科『高気圧と低気圧の仕組み』

次の動画:中2理科『等圧線の読み方』

概要

動画投稿日|2022年2月1日

動画の長さ|8:22

中学理科(中2地学)、高気圧と低気圧について解説しました。 ポイントは以下の通り。 ・高気圧は重い空気→下降→収縮→気温上がる→雲できない ・低気圧は軽い空気→上昇→膨張→気温下がる→雲できる ・空気が下降すると地面にぶつかってはじけ飛ぶので、  高気圧付近では風が吹き込む ・空気が上昇するとその部分に空気の隙間ができるので、  まわりの空気が入ってきて風が吹き込む 高気圧と低気圧は、意外と差がつきやすい単元です。 それは丸暗記でも点が取れてしまうからですね。 丸暗記でもある程度点が取れてしまうけど、 理解した人には絶対に勝てません。 ですので、ちょっと大変かも知れませんが、 因果関係をしっかり理解することをオススメします! それじゃあ、勉強がんばってね! 動画を観てくれてありがとう!! 《動画のリンク》 次の動画 → https://youtu.be/P69f1M_cO_g 中2地学の再生リスト → https://www.youtube.com/playlist?list=PLW_fEBmlVe2uWvDxOYRmPIK372_HnmZbW 《もくじ》 00:00 はじめに 00:52 雲のでき方の復習 02:44 高気圧と低気圧の最大の特徴 03:34 風が吹き出すのか吹き込むのか 05:17 例題と練習問題 07:37 終わりに 《プロフィール》 朝比奈秀悟(あさひなしゅうご) 大手進学塾で10年以上、小中学生を対象に理数の授業をしてきました。 1番得意な中学理科の動画を投稿していきます。 《素材リンク》 ・dova-syndrome https://dova-s.jp ・Otological https://otologic.jp #りかひな先生 #中2理科 #高気圧と低気圧

タグ

#中2#レベル2#地学(第2分野)#講義

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