1944年6月6日、アメリカを中心とする連合国軍が、北フランス・ノルマンディーに上陸。
歴史上最大規模の上陸作戦とも言われたこの戦いは後に映画化され、プライベート・ライアンではアメリカ兵が次々になぎ倒されていく悲惨な情景が描かれました。しかし実際の損害はどうだったのか。アメリカ軍は本当に大損害を受けたのか。錯綜する情報とドイツ軍の誤算。そこには映画のイメージとは違うノルマンディーがありました。
【学校では教えてくれないシリーズ】
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