中学理科(中1化学)、溶解度曲線のグラフについて解説しました。
ポイントは以下の通り。
・物質が溶ける限界量のことを溶解度という
・問題文に載っている水温と質量を見てグラフに点を書く
・点が曲線を下回っていたら「まだ溶ける」ということ
上回っていたら「溶け残る」ということ
・水温を下げるときは点を左に動かす
・点とグラフが交わったところが再結晶し始め
・再結晶させたかったら、水分を蒸発させる
こんなところかな。
それじゃあ、勉強がんばってね!
動画を観てくれてありがとう!!
《動画のリンク》
次の動画 → https://youtu.be/gWen2o-Qe0I
中1化学の再生リスト → https://www.youtube.com/playlist?list=PLW_fEBmlVe2uePTtWKP86DYxuTMUiVk6d
《もくじ》
00:00 はじめに
00:30 用語集
01:19 溶解度曲線
04:51 練習問題
06:46 練習問題2
《プロフィール》
朝比奈秀悟(あさひなしゅうご)
大手進学塾で10年以上、小中学生を対象に理数の授業をしてきました。
1番得意な中学理科の動画を投稿していきます。
《素材リンク》
・dova-syndrome https://dova-s.jp
・Otological https://otologic.jp
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