中学理科(中3物理)、浮力のグラフについて解説しました。
ポイントは以下の通り。
・沈めるタイプと持ち上げるタイプがある
・1番高い点が「水につかっていない時の重さ」
・1番低い点が「全体が水につかっている時の重さ」
・グラフの落差は「浮力」
・落差の横幅は「直方体の高さ」
こんなところかな。
それじゃあ、勉強がんばってね!
動画を観てくれてありがとう!!
《動画のリンク》
次の動画 → https://youtu.be/49aWC6pl5TE
中3物理の再生リスト → https://www.youtube.com/playlist?list=PLW_fEBmlVe2vmunOYrZM1mmJGQtNsrqI9
《もくじ》
00:00 はじめに
00:27 水面から底面までのグラフ
02:54 水そうの底から底面までのグラフ
03:57 まとめ
04:19 練習問題
《リンク》
公式サイト
https://rikahina.jp
LINE
https://rikahina.jp/line/
《プロフィール》
・中学理科の専門家
・塾講師歴15年
・大手進学塾での指導経験あり
・担当した生徒さんは約2000人
・主に公立高校への受験をサポート
・中3生の理科の平均偏差値が60を超えたことも
・ホリスティック ライフコーチの資格持ち
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